『森を守る』

2016年5月、熊本地震により甚大な被害を受けた「阿蘇神社」に奉賛しました。
一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。


国の重要文化財に指定されている阿蘇神社の「楼門」

                    
熊本地震により、境内建物が甚大な被害を受けました。
楼門・拝殿が倒壊し、三つの神殿につきましても大きく破損した「阿蘇神社」に奉賛しましたことをお知らせ致します。

被災地の皆様に謹んで御見舞い申し上げるとともに、一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。



2015年2月1日、「フォレストック認定制度」を通じて、宮城県南三陸町の森林保全活動を支援します。


宮城県南三陸町の森林保全活動に参加しています。

                    
自社のCSRコンセプトである「森を守る」の活動の一貫として、昨年に続きフォレストック認定制度を利用して日本の森林整備保全活動に参加すると発表しました。

同制度を通じ、被災地東北の南三陸町の森の保全を支援いたします。

南三陸町は、チリのイースター島より、震災からの復興と友好の為にモアイ像が贈られました。モアイとは未来に生きるという意からこのモアイ像が観光名所になったということからディープルートの応援メッセージを添えてイメージ広告を作成しました。


2014年2月18日、「フォレストック認定制度」を通じて、「釜石の森」と「熊野の森」の森林保全活動を支援します。

日本の国土面積の約7割を占める森林は、日本の豊かで多様な自然を支える大切な財産です。しかし林業の採算悪化などの理由により、十分な手入れができずに荒廃する森林が増えているのが現状です。株式会社ディープルートは持続的整備保全を支援し、地域活性化につなげることで、社会への責任を果たしていきたいと考えています。
私たちの社名は、根強い大きな一本の樹のイメージから名付けたものです。人間をはじめ、すべての生き物にかけがえのない存在である森林を守る活動に参加できることは、大きな喜びです。我々は今後も継続的に森林の整備保全のための活動をサポートしていきます。
平成26年2月18日、一般社団法人フォレストック協会が運営する、森林整備および保全を目的とした制度を利用して、日本の森林整備保全活動に参加することを発表しました。
同制度を通じ、被災地東北の釜石の森、そして世界遺産がある熊野の森の保全を支援いたします。

※フォレストック認定制度について
一般社団法人フォレストック協会が運営する、森林整備および保全を目的とした制度です。企業や個人が日本の森林や環境保全の担い手として参加可能なしくみを提供し、森林整備保全の推進をサポートしています。

http://www.forestock.or.jp/

2014年6月15日、一般社団法人モア・トゥリーズの法人サポーターに登録しました。


この豊富な資源を有する私たちは、低炭素化社会を推進させるため、環境整備としての「森づくり」だけではなく、地域の連帯感を生みだし、また活性化させるための「森づくり」が必要だと考えています。
こうした点でmoretreesの設立理念に強く共感し、地球環境への長期的貢献をミッションにし、2014年6月よりmore treesの活動を支援しています。





more trees(モア・トゥリーズ)とは、文字通り、「もっと木を」という呼びかけで始められた地球規模の森づくりのプロジェクト。
坂本龍一氏をはじめ5人の発起人と、その呼びかけに賛同した世界各国の100人以上の人々によって設立されました。
http://www.more-trees.org